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メディホーム瀬々串の暮らし


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錦江湾を眺望するグループホーム瀬々串3階に、地域の方やボランティアの方、なじみの方など、人と繋がる「和」のある暮らしを創造する新しいコンセプトのホームが誕生します。
住宅型有料老人ホーム メディホーム瀬々串は、和やかな暮らし、心和らぐのどかな生活を送れる16室からなっています。眼下に広がる錦江湾、雄大な桜島の眺望を楽しみながら生活を送ることができます。


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1階の地域交流スペースは、体操や地域交流ができるようになっています。入居後も馴染みの関係を継続でき、また新たな馴染みの関係も築いていけます。
そんなメディホーム瀬々串で、人と繋がる「和」のある暮らしをしてみませんか?

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暮らしを見守る先進機器
1. 介護が必要になっても排せつは自分でしたい。そんな気持ちに応える移動式ウォシュレット水洗トイレ「ベッドサイド水洗トイレ」が全室設置できます。何より、匂いが気にならないうえに後始末も不要です。入居者の暮らしを快適に明るくします。
2. マットレスの下に設置したシート型体振動計(sheet-shaped body vibrometer; SBV)が睡眠中の睡眠状態や心拍、呼吸状態を把握します。SBVにより得られるリアルタイムデータを活かすことで、タイムリーな介護と安心な見守りを提供します。

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桜島が一望できるパブリックスペース(イメージ図)

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☆ 必要に応じて移動式水洗トイレ「TOTO ベッドサイド水洗トイレ」が設置できます。

☆ ベッドに設置された非接触センサーで睡眠状態・呼吸・心拍を見守ることができます。

一般居室(イメージ図)

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特別室(イメージ図)
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