採用情報

福祉職(生活支援員)



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生活支援員といえば !
助けが必要な40歳以上の暮らしを論拠のある技術でクリエイトするのが生活支援員です。
目的は、安定したメンタルと元気につながる暮らしの習慣性の確保です。
役割は、ひとり一人の状態と生活歴から暮らしの「快」を創造することです。

どうやって?
メンタルとフィジカルを専門機器で把握することで提供します。
メンタル面は、睡眠状態と生活歴に触れることで最適な支援法を探ります。
フィジカル面は、既往歴と身体の検査に加えて、専門機器で得られる排泄リズムにより必要な支援を効率的で最適なタイミングで提供します。

専門機器で状態を把握したあとは?

把握した結果に基づいて、最適な三大介護の支援法・生活リズムの調整・最適なチームを検討します。
生活支援の評価は、評価スケール(E-SAS)・睡眠状態・メンタル状態を用いて暮らしの「快」を評価します。

生活支援員の役割は、
最も基本的な三大介護を、機械化・システム化・IoT化することで、「ひと」に頼らない支援につなげています。このことは仕事に占める三大介護の割合を三割ほどに圧縮しただけでなく、生活支援員の仕事を業務から専門的な役割にしています。捻出した時間で、必要な夜間の快適な眠りや、暮らしの「快」となる専門的な支援をラポールが形成された人間関係のなかで提供します。必要なことは、すべてが必要な仕事だということです。
生活支援員の関わりは、ご利用者に最も近いというだけでなく、関わった支援の変化を直接キャッチする役目があります。よくなることに直接触れ、結果として感謝されることにつながる専門職です。専門的なスキルが必要になりますが、その分、誇りを感じられる仕事です。関わりによって、たとえ障がいや認知症があっても元気で「快」のある暮らしとし、問題となる行動を先回りして改善することにつなげます。最も必要な支援を、最適なタイミングで提供することで、暮らしに「快」のある生活を創造することが生活支援員の役割です。

福祉・介護といえば!

介護職の仕事と役割は高度化しています! 「介護」といえば「三大介護(食事・排泄・入浴)」を連想しますが、当社では、仕事のなかで占める「三大介護」は3割ほど、AIで経験に頼らない「気づき」が可能に、仕事は、健康な暮らしを維持する専門的な関わりになり、役割は、生きがいにつながるコミュニケーション介入が中心になっています。

 

わたし達の一日!

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Active Informationの確認・・・

バイタルチェック・睡眠・転倒リスク・呼吸・心拍 すべてはここから始まります・・・

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できることは限られます。

でも、関わりの一つひとつに「なにかの不思議」があります。

うまく言えませんが、つながりを感じる瞬間があるんです・・・

目の動きや表情から 言いたいこと 伝えたいことが わかることがあります

そんな時 うれしくなります ♬

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したいこと、できることを支えます。 決して手を出しすぎません!

僕が大切にしている関わり方です。

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2周目です!  知らない人が見たらおかしいですけど・・・近所を散歩しています・・・

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気持ちは細かなところにこそ表れます・・・

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こんな たわいもない時間が 一番大切な時もあります。

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いつもじゃない・・・ 探せばみつかる、昨日との違いと楽しみ♬

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ここは小さな社会・・・ 古き良き生まれ育ったコミュニティ・・・

会話の世界に入って、それぞれの世界をつなぐことが 回想療法 です♪

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入社一年目で出来た回想療法♬ ココは今まさに、昭和のひと時にいます・・・

見て下さい!  この笑顔・・・ 私を通して 懐かしい近所の人と話してます・・・

その時の思い出に入り、会話することで認知症を改善します♪

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きいれセントラルクリニック通所リハビリテーション

  鳳凰高等学校2017年度卒 加治 実幸

 新人研修だけでなく、いろんな研修があります。

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  ニコニコタウンきいれに入社して驚いた事は、教育がとても充実していることです。新人研修1か月間あり、現場で働いてからも定期的に勉強会が開催されます。また、10年以上経験のある先輩スタッフから、器機を活用した支援の研修や、外部講師による現場指導があります。見たことがない支援法がたくさんあるので、日々覚えるのが大変ですが、その分、自分の成長が感じられます。

  私が所属している部署は、日々ご利用される方が変わり、様々な身体状態の方が来られるので、色んな支援を組み合わせて提供しています。ここでは、新人研修や日々の勉強会で教わっていることが、そのまま活かせて助かっています。

  一人ひとりの身体の状態に合わせて、喜んでもらえる支援を意識し関わっています。身体の状態に合わせた技術をどんどん身につけ、先輩スタッフと同じように、暮らしを支えるため、いろんな角度から介入するのが今の目標です。

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  学校や実習で学んだことは、現場で働く基本です。とても役に立っています。一つの行動に一つの声掛けをおこない、本人の思いを把握した関りを目指しています。ここは、笑いとやりがいにあふれています。私の目標は、できるだけ多くのご利用者と関りを持ち、たくさんの笑顔と、たくさんの「ありがとう」がもらえる支援が提供できることです。これからも頑張っていきます。

 

 

 

サンシャインきいれ 通所リハビリテーション

鹿児島情報高等学校2017年度卒 三田 桃子

「介護」のプロになって、人の支えになりたい!

  高校3年生のとき、進路で悩んでいました。ずっと言語聴覚士になろうと決めていましたが、授業で参加した介護現場実習で気持ちが変わりました。介護職7.jpg

 

  コミュニケーション介入で会話がかみ合わなくて、とにかくいろんな話をしました。それでもご利用者は、笑顔で「ありがとう」と、何度も感謝されたのです。その笑顔に、はっと気づきました。会話を続けることは、あまり大事でなかったのです。傾聴とは… 寄り添うとは… 心が熱くなったのを覚えています。「介護」のプロになって、人の支えになりたい、社会の役に立ちたい! と思うまでに時間はかかりませんでした。

  迷うことなく介護の仕事を選びました。

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  仕事で感じることは、感謝されることのうれしさです。私は、いままで、こんなに頼られたことがありませんでした。ご利用者とつながったと感じると、満たされたような気持になり、自然に笑顔になります。まだ入社して1年目ですが、「介護」の仕事から自分の幸せをもらっているように感じています。

  ご利用者とご利用者のご家族・職員の皆さんから信頼され、少しでも心の支えになれるような、「介護」のプロになるのが目標です。

 

 

 

きいれセントラルクリニック通所リハビリテーション

鳳凰高等学校2014年度卒 横山 琴美

寄り添う気持ちが何よりも大切

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  私が介護の仕事を選んだのは、何か人の役に立ちたい、人と関わる仕事をしたいという気持ちからです。鳳凰高校を卒業し、ご利用者に寄り添って4年、関わる人に学びました。専門の知識や技術も大事ですが、それは心が通っていればこそ… この気持ちを学ぶことは、とても難しいと今でも思います。変わらず心がけている事は、その人がどうすれば笑ってくれるか、好きなことをうまく聞き出せるか、です。

1年目の頃、担当するご利用者が好きな音楽の話をしているのを、とにかく覚えて、お茶の時間にあれこれ流していました。すると、「これ私が好きな曲だ、覚えててくれたんだ!」と、感動され、その後、色々昔話をしてくださるようになりました。生活歴がわかったことで、好きな身体を動かす支援を取り入れることができました。関わり方はいろいろありまいが、まず自分で考え、やってみて、うまくいかないときはすぐ変えます。たまにはうまくいきます。このとき、言葉でいえない充実感があります。もちろん、仕事ですから、楽しいことや悲しいこともありますが、ご利用者と関わることが、自分を成長させていると感じます。 

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  難しいですが、介護だけでなく、生活リズムを訓練し、健康な暮らしにつながる習慣を目指して、色んな支援を提案しています。いまでは、福祉に関わる奥深さにやりがいを感じています。

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  高齢者の中には私たちに気遣うことやお世話をしてもらう事に申し訳なさを感じる方もおられます。最近は、元気な暮らしにつながるカギが、昔の体験にあることがわかってきました。体験談などから、その人の以前の暮らしを想像し、その人に合うご利用者をみつけて友達になってもらえるように関わっています。ここは、スタッフみんなの協力があり、助け合うチームワークがあります。私の目標は、介護だけでなく、身体と心を健康にする福祉につながる支援を提供できることです。

 

 

介護老人福祉施設 喜入の里

鳳凰高等学校2016年度卒 石窪 翔一

たのしい懇親会が定期的にあり、とても相談しやすい

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  僕は、1年目に、1人の認知症の方を担当しました。その方は、よく徘徊され、よく興奮をされます。行動の訳を知ろうと、しっかりと話を聞く時間を設けました。会話にならないことも多くありましたが、一生懸命に向き合い関わりました。

  続けること3ヵ月、信頼関係を築けたかな…と、感じられることがありました。「これ、どげんすっとな? 」と、話しかけてくれたご利用者。しかも、笑顔で! その後、徐々に自分のことを話してくれるようになりました。今では、たくさんのことを話してくれる友達です。この言葉のやり取りがたまらなく好きです。たまに、僕のプライベートの相談をすることもあります(笑)。

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  もちろん、時には大変なこともありますが、働き始めてしばらくして、自分が担当するご利用者様との間に、心の壁を感じることがありました。そんな時、ご利用者から、「仕事はどうね! 」「元気でやってるね? 」と労ってもらえました。

 

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  一人で解決しようとせず、先輩方の知恵をかりながら、解決につなげています。働き始めると色々な課題が生まれ、またみえてきます。僕たちの仕事場は、チームワークで乗り越えるという空気があるので、仕事を楽しむことができます。僕の目標は、先輩のようにもっと周りが見えるようになり、認知症ケアを極めることです。

 

きいれセントラルクリニック通所リハビリテーション

鹿児島情報高等学校2016年度卒 川上 萌華

介護は「新たな福祉への取り組み」にかわっています

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  私は、自分が介護の仕事が出来るか自信がなく、入社する直前はとても不安でした。

  それも、ニコニコタウンきいれに入りかわりました。研修期間がしっかりとあり、その中で「介護職員に対する職業倫理」や「基本介護技術」などをみっちり教わり、少し自信がついてから仕事につけたからです。

  職場で驚いたことは、外部講師による現場指導や定期的に開催される介護技術の勉強会が充実していることです。支援も専門的です、ARTE AROMATICAで資格をとったスタッフによるラストーンセラピー(ホットストーンとコールドストーンを使ったマッサージ/セラピー)の施術を提供していますし、睡眠状態・呼吸状態・心拍などを測定する機器を用いた支援もしています。ほか、みたこともない機器がいっぱいです。

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  今までの介護に対する印象がかわりました。もちろん技術は大切ですが、「新たな福祉」への取り組みが大切なことがわかりました。健康につなげる福祉的な取り組みに興味がわいています。

  人の役に立つ仕事に就きたい方は、ニコニコタウンきいれを見学すると「新しい福祉」という印象を感じることが出来ると思います。とにかく、ここは楽しく成長できる仕事です。

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  お話をすることができないご利用者も、接して関わっていくと、こちらからの声かけに、口角をあげ、柔らかい表情になったりします。関わりはみえるものだけではない、深いけど楽しいものだとわかってきました。私の目標は、ご利用者に安心していただける専門的なケアをもっともっと勉強し提供することです。

 

 

 

 

グループホーム瀬々串

鳳凰高等学校2016年度卒 内薗 由輝恵

チームワークが大事、やりがいにつながります。

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  私は、高校を卒業して介護の仕事を始めて、一年と半年が経ちました。初めての時は緊張して、自分から進んでコミュニケーションがとれませんでした。うまく関われていないことが多かったと思います。先輩方のアドバイスのおかげで、コミュニケーションが徐々に好きになりました。今では仕事に余裕もでて、後輩の指導もしています。

  関わるのが好きになったひとつに、ミッケルアート回想療法があります。これは、ご利用者に好みの絵を選んでもらい、いろんな話をしてもらいます。私は、その話を細かく聞いて、うなずき、話を広げます。その時のことを回想し、気持ちや背景を思い出してもらうのです。聞く内容は、あらかじめ考えておきますが、反れることもたびたび… 心地いい話に導く支援になります。このことで、ご利用者の生活歴が詳しくわかってきますし、認知ケアにもつながります。特に入浴介助のように、多くのご利用者と短時間で接する支援でこのことが活きてきます。

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  入浴介助は、チームワークで取り組む支援です。お身体のことから、精神状態のことまで、特に、昨夜から今朝までの直近のことは分かっている必要があります。私は、自分が担当していないご利用者は、担当者から事前に聞いておくようにしています。ちょうどいい声かけができるようになり、スムーズな支援につながります。

  関わりのなかで感じることは、頼られていると実感できることです。ご利用者に対して支援をおこなうと、たいてい、笑顔で「いつもありがとう~」と声をかけてくれます。暗い表情でいると、「どうしたのよ~」と、励ましてくれます。この関わりがとても嬉しく、また、やりがいです。

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  関わりにはルールがあります。家族のように親しく、敬い丁寧語でなど、礼儀や言葉遣について学びました。これは、ご利用者だけでなく、ご家族、ほか関わる全ての人に対しても大事なことです。また、たとえ辛いことがあっても、笑顔を忘れずにいると、ご利用者が安心できることや、不安感を与えないことを学びました。このことが私達の役名だと思っています。最近は、認知ケアだけでなく、緊急時の対応が出来るようになり、やりがいを感じています。私の目標は、笑顔で健康な暮らしを過ごしてもらうために、専門的な支援を提供することです。そのためにも、勉強し経験を積みたいです。

 

特別養護老人ホーム 喜入の里

鳳凰高等学校2017年度卒 山下 舞花

コミュニケーション力をつけて、楽しい関わりを目指します。

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  私は、姉がニコニコタウンきいれで働いていたこともあり、鳳凰高校を卒業後、喜入の里に入職しました。初めての社会人生活ということもあり、やっていけるか不安でしたが、先輩方が温かく迎えてくださり、緊張が少しずつほぐれ、今では、楽しむ余裕ができました。

  難しいと感じることは、ご利用者とのコミュニケーションです。短い声かけは大丈夫ですが、話し込むことは不得意です。怒られることもたびたび… 意思の疎通が図れずにいます。十分観察し、どんな気持ちのときに、どんな行動をするのか、怒っている時はどんな声かけがダメなのか… 先輩方は、私が関わっている様子で、課題だけでなく悩みに気づかれ、「分からないことがあったらなんでも相談してね」と、いいタイミングで声をかけてくださいます。

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  先輩方が機能訓練したときは、介入タイミングがすばらしく、たくさんのご利用者が最後まで参加しています。ご利用者どうしの問題行動も少なく、楽しめる訓練になっているから不思議です。これらを、近くで学べ、とても勉強になります。今では、怒られた時のかわし方も慣れ、関わりを楽しめています。ここは、雰囲気が明るく元気で、ニコニコとした笑いであふれています。悩んだ時に、すぐ相談できる環境も整っていて、悩むことなく技術を磨けると思います。

介護職12_3.jpg  先日は、先輩から「ご利用者さんへの声かけが上手になったね」と褒められました。小さな声かけを重ねて、自信につなげていきたいです。目標は、ご利用者の暮らしにある、ちょっとしたサインを見つけて、嫌な気持ちになることを減らし、楽しいと思える時間をたくさん提案することです。

 

 

グループホーム瀬々串

鳳凰高等学校2017年度卒 村尾 颯斗

認知症ケアは、ご利用者の生活歴を知ること。

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  入職して、認知症ケアのコミュニケーション介入を深く学びました。担当したご利用者は、帰宅願望が強く、よく怒る方でした。関わること自体拒否され、たびたびひどいことを言われましたが、ニッコリ笑顔で対応すると心に決めて、たとえ、かみ合わない会話であっても、とにかく傾聴し一緒にいるように努めました。

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  受容・共感はさらに難しく、安心してゆっくり話してもらうだけで精一杯でしたが、時間をかけ急がないように関わりました。いつものように帰る準備をされているのを見つけ、「家はどちらでしたっけ?」と尋ねると、「〇〇よ」と返してもらえました。その後、「その家には誰がおられるんですか?」「息子夫婦がすんでるのよ」「息子さんは何人いらしたんですか?」などの話が弾み、これをきっかけに生活のことに触れることができました。生活歴はある程度知っているつもりでしたが、まったく足りていないことに気付きました。詳しく生活歴を知らないから、立ち入った話ができない、結局、受容・共感もできない、このことを学びました。その後、夕方に話をするように介入し帰宅願望が徐々に表れなくなりました。

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  接遇も大事です。入職して1年目のころは、私の言葉遣いがなれなれしいと、あるご利用者に注意を受けました。すぐに謝りましたが、受け入れてもらえずつらい思いをしました。家族のように接するのと友達のように話すのは違います。そのことを先輩から教えてもらい、家族のように接し、話し方は、敬う思いを込めて丁寧語で、という基本を意識せずにできるようになりました。1年が経ったころ、だんだんとご利用者の表情から気持ちを汲み取り、接し方を変えられる余裕がでてきました。

  ここは、仕事をとおして自分が成長し、また、自分の成長が感じられる職場です。ニコニコタウンきいれは、スタッフ同士の連携をインカムでおこない、1人で対応できない時はすぐに先輩が駆けつけて下さいます。居室の状態も、センサーで把握できるので、ご利用者のプライベートと安全が確保されています。認知症ケアは、覚えることが多い仕事ですが、チームワークがとても良く助け合って支援しています。福祉職は、技術としての介護もありますが、人として、社会人としての接し方が大切だと知りました。私の目標は、ご利用者に安心・安全な生活を送ってもらうため、できるだけ生活歴を覚え、心の健康につなげることです。これからも頑張っていきます。